〜〜山本太郎参院議員:「TPPというもの自体が、僕たちの生活を根底から覆すものだ。TPPの危険性というものを自ら乗り込んでいって、たくさんの人たちに注目してもらいたいという意味合いもある」
山本氏や山田元農水大臣、民主党の篠原孝元農水副大臣らはブルネイで情報収集をするほか、JA関係者らと会談をする予定です。また、日本以外の国の交渉担当者とも面会し、日本国内にTPP反対の声があることを直接伝える考えです。
http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_politics/articles/000011255.html
2013年8月27日火曜日
「17万人のメッセンジャーが生まれた」若者を動かした選挙フェスと、三宅洋平のこれから | 日刊サイゾー
〜〜選挙を終えて約20日たちましたが(※取材時)、まずは現在の心境を教えてください。三宅洋平氏(以下、三宅) 自分みたいな存在が選挙に出るっていうのはすごく勇気もいったし、どうなるんだろうっていう不安もあった。でも選挙中はとにかく死ぬ気でやっていたから、そういうのを突破した感はありますね。充実感とは少し違うけれど、チェックマークが一個ついたなと。これを受けて、さてこれからどうするか、というところですね。
http://www.cyzo.com/i/2013/08/post_14313.html2013年8月25日日曜日
田中龍作ジャーナル | 官邸前・居座り込み 「安倍首相、非常事態宣言を出して下さい」
昨日の記事です。転載します。
〜〜 福島第一原発からの放射能汚染水のダダ漏れ状態は打つ手がない。子どもたちは相も変わらず被曝させられ続ける…
政府はノホホンとしている場合ではない。「安倍首相は収束宣言を撤回し非常事態宣言を出して下さい」。市民たちがこう訴えて官邸前できょう午後から"居座り込み"を始めた。
居座り込みとは、ただ座り込むだけではなく居続けることに主眼が置かれる。明日(25日)からは朝6時〜夜10時の間、ローテーションを組んで居座り込みを続ける予定だ。
2013年8月20日火曜日
子ども18人が甲状腺がんと確定 福島県健康調査 - 47NEWS(よんななニュース)
なんということでしょう…。
〜東京電力福島第1原発事故による放射線の影響を調べている福島県の「県民健康管理調査」検討委員会が20日、福島市で開かれ、甲状腺がんと診断が「確定」した子どもは、前回6月の12人から6人増の18人と報告された。「がんの疑い」は25人(前回は15人)。
http://www.47news.jp/smp/CN/201308/CN2013082001001704.html
http://www.47news.jp/smp/CN/201308/CN2013082001001704.html
2013年8月15日木曜日
中村隆市ブログ 「風の便り」 - 34,000ベクレルの稲わらを焼却する福島県鮫川村は水源地
確かにおかしい!
〜原発事故以前の法律では放射能汚染物は特別な取扱いが必要で、放射能濃度規制値は、セシウム134と137は、100ベクレル/kgだったが、福島県鮫川村の「仮設」焼却炉では、世界で初めて34,000ベクレル/kgの稲わらも焼却される。
焼却炉の1km圏内には幼児が住んでおり、周辺には、いわき市や北茨城市の水源がある。
地域住民の反対にもかかわらず、8月19日から本格運転に入ろうとしており、全国から政府や環境省に対する批判の声が高まっている。
http://www.windfarm.co.jp/blog/blog_kaze/post-13892
http://www.windfarm.co.jp/blog/blog_kaze/post-13892
2013年8月7日水曜日
週刊金曜日:福島第一原発周辺の海水汚続く——魚介から放射性セシウム検出
〜〜福島第一原発二号炉近くの海際の井戸から高濃度の放射性物質トリチウムが検出され、海水汚染の広がりが懸念される中、同原発から南へおよそ一〇キロメートル地点で採取した貝類など魚介類から放射性セシウムが検出された。国際環境保護を促進するNGO(非政府組織)グリーンピース・ジャパンが福島県で継続的に行なっている魚介類の放射能調査で明らかになったもので、事故収束からほど遠い状況にあることが改めて浮き彫りとなった。
http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/?p=3598
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