2016年11月28日月曜日

新聞記事検索:朝日新聞デジタル

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ユースデモクラシー推進機構、いいね!
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 100以上の選挙に関わるうちに見えてきたのが、この国のシルバーデモクラシーだった。候補者の演説や政策はもっぱら高齢者向け。「これでは将来世代のため、長期的な視野の政治はできない」
 転機は昨春の統一地方選。同世代の20代議員136人が一挙誕生した。党派を超えてやれることはないか。フェイスブックで連絡をとり53人に話を聞いた。みな「政治を変えたい」と理想をもちつつ、行政知識の乏しさや年配議員とのITギャップといった現実とのジレンマに悩んでいた。
 昨年7月、「ユースデモクラシー推進機構」を設立して代表理事に。北海道から九州までの議員29人と、官公庁職員や研究者、コンサルタントら25人が政策のデータや論考をネットで共有する。毎月、勉強会も開き、親睦を深める。

http://digital.asahi.com/sp/article_search/detail.html?keyword=%E3%81%B2%E3%81%A8&page=1&period=past1y&from=20151128&to=20161128&inf=&sup=&men=&order=desc&version=2016112803&kijiId=A1001120161128M002-14-002

2016年11月16日水曜日

千葉)地産野菜→学校給食→食べ残しは肥料 木更津:朝日新聞デジタル

木更津、いいね!
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地元農家の野菜を学校給食の食材に、食べ残しは肥料として農家に還元――。木更津市で2学期から、給食の食材を地域で循環させる珍しい取り組みが始まった。子供たちに食べ物の大切さを学んでもらおうという試みだ。
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千葉)地産野菜→学校給食→食べ残しは肥料 木更津:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASJCG3CF5JCGUDCB00D.html
 地元農家の野菜を学校給食の食材に、食べ残しは肥料として農家に還元――。木更津市で2学期から、給食の食材を地域で循環させる珍しい取り組みが始まった。子供たちに食べ物の大切さを学んでもらおうという試みだ…


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2016年11月6日日曜日

改憲運動進める日本会議、「世界一変した」 源流たどる:朝日新聞デジタル

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改憲運動進める日本会議、「世界一変した」 源流たどる:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASJC46TZPJC4UTIL07D.html
 憲法改正運動を進める「日本会議」。来春で誕生から満20年を迎えるこの運動団体は、改憲の国民投票に向けた準備を着々と進めている。政権中枢にまで影響力を持つようになった日本会議の源流をたどった。 「『日…


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2016年11月2日水曜日

「明治の時代こそ大切、振り返る日に」 「明治の日」求め、自民議員ら集会参加:朝日新聞デジタル

なに、「明治の日」?
いよいよ、軍国主義復活ですか?
怖いなぁ〜。絶対反対!
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 明治天皇の誕生日である11月3日を「明治の日」にしようと、祝日法改正運動を進める団体が1日、国会内で集会を開いた。明治維新から150年の節目にあたる2018年の実現に向け、超党派での国会議員連盟発足を目指しているが、国会議員の参加は14人で、うち自民党以外は2人にとどまった。
 この日の集会には約140人が参加。明治の日の実現を求める約63万8千筆の署名が自民党の古屋圭司選対委員長に手渡された。安倍晋三首相に近い古屋氏は「かつての『明治節』がGHQ(連合国軍総司令部)の指導で大きく変わることを強いられた。明治の時代こそ大切だったと全ての日本人が振り返る日にしたい」と決意を述べた。
 稲田朋美防衛相も「神武天皇の偉業に立ち戻り、日本のよき伝統を守りながら改革を進めるのが明治維新の精神だった。その精神を取り戻すべく、心を一つに頑張りたい」と語った。民進党からは鷲尾英一郎衆院議員が参加した。
 集会を開いたのは「明治の日推進協議会」(塚本三郎会長=元民社党委員長)。同協議会は11年に結成され、安倍首相のブレーンの一人とされる伊藤哲夫・日本政策研究センター代表、大原康男・国学院大名誉教授、ジャーナリストの桜井よしこ氏らが役員に名を連ねる。
http://www.asahi.com/articles/DA3S12637908.html?iref=line