2014年2月10日月曜日

2/11サイレントデモのご案内

皆さん、ぜひいらしてくださいね!

 

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サイレントデモやります!

 

2月11日・火(祝日)  13時、本八幡駅北口集合

○「サイレントデモ」の実施想定(警察に連絡はするがデモ申請はしません)

・参加者はプラカードを片手に、簡単な仮装もOKで、歩道右を一列に歩く。途中角地などでプラカードを高く掲げ静止してアピール。状況を見てマイクでもアピール。

(プラカード、仮装グッズは主催者も若干用意しますが、各自の思い・主張がベター!)

・歩きながら可能な範囲でアピールチラシを通行人に配布する。

 ・デモコース予定は、本八幡駅北口⇒14号横断⇒京成踏切Uターン⇒八幡一番街へ左

折直進⇒文具店右折直進⇒西友前⇒直進十字路右折⇒ドンキホーテ前右折⇒本

八幡駅南口⇒駅北口へ

○初めてのことなので、みなさんの知恵や助言、いただければ歓迎です! 

 

主催:「戦争はいやだ!市川市民の会」

http://genki365.net/gnki02/mypage/index.php?gid=G0000162

 

協賛:グリーンズいちかわ

2013年12月24日火曜日

サンタデモ!@官邸前&@新橋SL広場

本日です! 
 
 
   
 
 サンタデモ!@官邸前◆■◆
「子どもたちに原発のない未来を!」「エネルギー基本計画撤回を!」と官邸前で訴えましょう。 
 どなたでも参加可!できれば、サンタっぽい服装で。

◆日時:2013年12月24日(火)18:15〜19:0018:00〜18:30 
◆場所:官邸前 
◆呼びかけ:FoE Japan、原子力規制を監視する市民の会有志 
◆問い合わせ:
090-6142-1807(満田) 

サンタデモ!@新橋SL広場◆■◆
クマ出没注意!!
「子どもたちに原発のない未来を!」「エネルギー基本計画にパブコメを!」と、家路に急ぐお父さんたちにチラシまき。 
 状況に応じて、場所を移すので、見当たらなかったら電話してください。

◆日時:2013年12月24日(火)19:30〜20:30 
◆場所:新橋駅SL広場前
◆呼びかけ:FoE Japan、eシフト、原子力規制を監視する市民の会有志 

2013年12月9日月曜日

反自民国民運動

素晴らしい!

【Q】 この運動は「右」ですか「左」ですか。何主義ですか。
【A】 この運動は、主権在民を踏みにじる政治の暴力に対して立ち上がるもので、左右の政治的スペクトルや、何々主義といったイデオロギーに
分類される運動ではありません。
主義主張、思想信条、持ち場立場、その他様々な違いから、普段は横の繋がりを持たない多様な人々が、もう自民党は許せないと立ち上がる。
だから「国民運動」なのです。

http://blog.assam-house.net/social-movement/index.cgi?p=home

2013年12月3日火曜日

菅直人氏「すでに体制翼賛的な国会運営が始まってる」

なんとしても、この動きを阻止しましょう!
特定秘密保護法案を廃案に!

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自民党、公明党、みんなの党、日本維新の会が提出した特定秘密保護法案の修正案が11月26日に衆院本会議で、自公とみんなの党の賛成多数で可決されたが、自民党やみんなの党からも棄権、反対する議員が出る事態となっており、民主党の菅直人元首相(67)が自身のブログで「国会が何か変だ」との見解を述べている。

 維新の会は同法案の審議が不十分だとして、採決には加わらなかったが、菅氏は維新の議員の半数近い議員は「本音反対だ」と見ており、自民党内にも反対や慎重意見があると説明。


実際、維新の会の東国原英夫衆議院議員はツイッターで、維新の会が修正案には賛成ではあるものの「僕は、あくまで原案・修正案には反対或いは不満足」と述べている。

 菅氏は同法案について「今回の秘密保護法は官僚統制国家を可能とする悪法だ」と自身の考えを述べており、同法案の審議の進め方についても「安倍総理は政党政治を破壊し、体制翼賛政治体制を作ろうとしている」とコメント。

 菅氏は各党内で同法案について異論があるのは「当然だ」としているが、それにも関らず「各党の国対関係者が党内の雰囲気を無視して、審議を進めようとしているように見える」ほど、国会の審議日程がどんどん進んでいると説明。

「すでに体制翼賛的な国会運営が始まっている」と自身の意見を述べている。

http://yukan-news.ameba.jp/20131128-126/

2013/12/01 「テロリストは与党のほうだ」 特定秘密保護法案に反対し弁護士が結集 〜日弁連主催 秘密保護法反対 街頭演説

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/114297 から引用


11月26日に衆議院を通過した特定秘密保護法案は、現在参議院での審議が続いている。29日には自民党の石破茂幹事長が、自身のブログで、「単なる絶叫戦術は、テロ行為とその本質においてあまり変わらない」と、国会周辺での市民によるデモを批判した。

 この日、日弁連(日本弁護士連合会)は、同法案に反対する街頭演説を新宿駅前で行った。集まった100人以上の市民は、弁護士らとともに、法案に対する怒りの声を上げた。

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/114297


 


2013年11月20日水曜日

<覆面官僚作家が警告>特定秘密保護法は霞が関を劣化させる(毎日新聞) - Y!ニュース

なるほど〜
>  
「特定秘密保護法案に『知る権利や報道に配慮する』との条文がありますね。これで喜んでいるメディアがあるなら、相当おめでたいなあ」。
記者を見据える。
「だって、僕らがいろんな法案の説明で議員を説得する時にやる手と同じなんですよ。
『配慮』『尊重』『勘案』は独特の官僚語。僕らは事前に『この規定は慎重派の公明党さん用』『この条文は反対野党のねじ伏せ用』と、空手形のような拘束力のない努力規定・条文をカードとして用意しておき、議員の反応を見ながら切っていく。
例の条文も、その程度のもの。『配慮をするつもりはない』と言っているのとほとんど同義ですね」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131119-00000011-maiall-pol

【秘密保護法】 「みんな」に続き「維新」も!? 次々転ぶ野党

野党もだらしないね!

 

天下の悪法が現実のものとなろうとしている。みんなの党はきょう午後一番、役員会を開き秘密保護法案に賛成することを決めた。

自らが提案した修正案を自公が飲んだためという。 

みんなの党の修正案とは秘密指定にあたって首相の権限を広げるものだ。

特定秘密をチェックする第3者機関を首相(府)の下に置くという。 

首相に独裁権限をわざわざ与えるようなものだ。 

民主主義を健全に保つための「チェック・アンド・バランス」も何もあったものではない。

ある永田町関係者は「渡辺代表と安倍首相が食事をした14日が分岐点だった。(首相から)何か交換条件が提示されたんだろうね」と説明する。 
 
みんなの党の議員事務所には抗議の電話やFAXが相次いだようだ。